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 引揚民間人を襲った略奪・暴行・殺戮の嵐

18 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2008/07/27(日) 01:26:06 ID:uA7nuUl0 [2/2]
正論 2005年 11月号  引揚民間人を襲った略奪・暴行・殺戮の嵐
(一部抜粋)
満州や北朝鮮からの初期の脱出者は悲惨で、今も念頭を去らないいくつかのエピソードがある。
北朝鮮で農業を営んでいた老夫婦は、年頃の娘二人を連れ、辛苦のすえやっと38度線近くの鉄原にたどりついた。
そこで見たものは、日本人の娘達が次々にまずソ連兵に犯され、
ついで朝鮮人の保安隊に引き渡されてさらに散々に辱められたうえ、虐殺されている光景であった。
         (中略)
吉州や端川の海岸線にでた人たちに対するソ連兵や朝鮮保安隊の略奪と暴行は、残酷をきわめた。
夜中に雨戸を蹴破って侵入してきたソ連兵は、17になる娘を父親からひったくるように連行。
娘は明け方になり無残な姿で、涙もかれはてて幽鬼のごとく帰ってきたという。みなソ連兵を朝鮮人が案内したのだった。
         (中略)
城津での惨状は言語に絶した。(中略)朝鮮人の男女が数十人の団体でおしかけ、
干してある洗濯物から赤児の着物まで剥ぎ取って掠奪され、あげくは婦人の“提供”を要求されたという」
         (中略)
博多港から車で40分ほどの二日市温泉郷につくられたのが、「二日市保養所」である。
強姦によって妊娠させられた女性たちには、堕胎手術が施された。
また、性病に感染した女性たちにについても、匿って回復するまで治療が行われた。
昭和21年の春、堕胎のための専門病院設立のきっかけになる出来事があった。
医療救護に従事していた医師・田中正四は、港で引揚船から降りてきた教え子と再会した。
         (中略)
京城女子師範を卒業して朝鮮北部の田舎の学校に赴任していた彼女は、進駐してきたソ連兵に暴行されたのだ。
しかも一度では済まず、相手も変わった。
兵隊同士が情報交換をしていて、部隊の移動のたびに新しい兵隊に襲われたのである。
救療部の関係者は悩んだあげく堕胎手術に踏み切った。
医療設備や技術の不備、そして何よりも、当時は堕胎を禁ずる法律があったからである。
しかし手術は失敗し、娘は命を落としたのである。
「二日市保養所」の産婦人科部長だった橋爪医師の証言が、『水子の譜』に収録されている。
同医師が昭和21年6月10日付で救療部に提出した報告書によれば、
強姦の加害者は朝鮮人が最も多く、次いでソ連人、中国人、アメリカ人、そして台湾人、フィリピン人も登場する。
         (中略)
中絶された胎児は、黄色人種もあれば、白人の子もいた。





639 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2012/06/25(月) 23:44:17.28 ID:IdRw9Hqb
>>18
これの記念碑を韓国大使館の前に設置すべきだ。


621 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2011/09/08(木) 12:23:14.59 ID:U0SwkUUj [1/2]
【社会】「井戸に自殺女性の遺体がいっぱい入っていた。でも生きるためにその水を飲んでいた」-収容所、満蒙開拓移民の記憶
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110901-00000109-mailo-l20
 ◇井戸に自殺女性の遺体がいっぱい入っていた。でも生きるためにその水を飲んでいただぞ
--中野市・三井寛さん
 <敗戦直前の1945年8月13日。三井寛さん(77)=中野市在住=ら黒台(こくだい)
信濃村開拓団は避難の途中、満州(現中国東北部)の鶏寧(けいねい)で、侵攻してきたソ連軍に降伏した。
三井さんの父ら成年男性は連行され、すぐに銃殺された。女性と子供は収容所に入った。その晩、
将来を悲観した女性たちは、避難中にいったん思いとどまった「集団自決」を再び試みる>

 便所の戸を外して、収容所になっていた建物の講堂の真ん中に積み上げてさ、火をたくんさ。不完全燃焼
させて一酸化炭素つくって「ガス自殺する」って言うんだ。誰かの思い付きで実行されたみたいだけど、
自殺しようとする本人は大真面目。でも、火を消す人も出てきた。お袋なんて「戸を開けろ、戸を開けろ」と。
到底、死にっこなかった。

 <毎晩のように収容所にソ連兵が女性を暴行しにきた。苦痛から、井戸への飛び込み自殺が相次ぐ>
 ある晩、若いソ連兵が、10代半ばから20代前半ごろの若い女性数人を便所に無理やり、連れていってた。

 「殺される」「ギャー」と、電気がない真っ暗な中から女性の抵抗の声がよく聞こえてきた。俺(当時10歳)
は何をやってるかも分からなかったけど、子供心ながら「地獄だな」と思ったよ。

 翌日、収容所の井戸の中に女性の6、7人の遺体が見つかった。恐らく暴行された女性じゃないか。
別の日には井戸から「助けて」と叫び声が聞こえて行ったら、井戸の中で女性が立っている。

 「いっぱい飛び込みすぎて、中に沈めません」って……。それくらい遺体が入っていた。でも収容所に
居る間は、その井戸の水飲んでいただぞ。生きるためには、飲まずにはいられなかったんだ。



622 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2011/09/08(木) 12:24:01.80 ID:U0SwkUUj [2/2]
ソ連兵が収容所に来ると、俺ら子供は天井裏に逃げてたんだけど、銃口を天井に向けて撃つんだ。
威嚇のために。「わー」って叫んで、慌てて降りたよ。

 <耐え難い屈辱から、女性たちは結束して立ち向かう>
 女性たちは窓や扉に畳を押しつけて、収容所に入ってこられないようにしてた。
それでもソ連兵は、丸太を突いて入ってきた。最終手段は、灰を投げつけて目つぶしだ。
そこまでされると、あきらめて帰っていったな。

 <敗戦後の9月上旬、今度はソ連軍将校がやってきた。女性たちが兵士の暴行を訴えると、
将校は了解し、関与した兵士を厳格に処罰する>
 ソ連の将校が「何か困ったことないか」と聞いてきたから、皆はわんわん文句を言った。
暴行の話をしたら「分かりました」とうなずいた。その晩、いつものようにやってきたソ連兵6、7人が、
待ち伏せした憲兵らしき兵隊に全員、連れて行かれた。

 翌日の昼前、将校が「この者が昨日来た兵だ、よく見ておけ」と兵士を収容所近くの緑地地帯に連れて行き、
銃声が聞こえてきた。
 それから、全然(暴行に)こなくなったな。安心したけど、俺は「ソ連って怖いなあ」ってぞくっとしたね。
自分の兵隊でも簡単に殺しちゃうんだから……。(父が銃殺されたように)捕虜を殺すのもわけないよな。




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